テキサスアパート契約完了、3.2億円の資金調達に目処が経ちました

2018-05-24T12:27:48+00:005月 24日, 2018|儲かっているテキサス不動産投資|0 Comments

アロハ~!

 

昨日久々にDHでサーフィンしたら楽しかったー。

 

今週は日本から友人が来ハしており、YouTubeのビデオシリーズの2018年版を撮影中です。

 

今からどんなのができるか楽しみです。

 

そんな中、前回の記事でも紹介したテキサスで購入しているアパートが契約に入り、丁度今日、明日でDue Deligence(レジデンシャル不動産で言うインスペクション)を行っています。

 

アップグレードされている内装、概ね綺麗です

 

 

コンディションは概ね聞いていたとおりで想定内です。

 

 

7月まで二ヶ月間のエスクローですが気を引き締めて進めていきたいと思います。

 

 

レジデンシャル(住宅)とコマーシャル(商業)不動産の購入プロセスは規模が違うこと以外似ていることもありますが、考え方が全く違いますので非常に面白いです。

 

インスペクターが2日がかりで120戸全てのチェックをします。

 

 

そして、安堵している事があります。

 

それは米国内の投資家に声がけをしたところ、

 

合計29人の投資家が手を上げて頂けて、

 

必要資金約3億2千万円をクリアし、

 

現在3億8千万円近くになっています。

 

ハワイで大家:テキサスアパート資金調達目処が経ちました

ハワイで大家:テキサスアパート資金調達目処が経ちました

 

イニシャルメールから1日ですので上出来かと思います。

 

 

 

 

これでLTV7.5割、$10.35Mのアパート購入に向けて大幅前進したかと思います。

 

 

今保有している物件同様、価値をアップさせ借り換えで資金回収、そしてリスクフリー投資の形に持っていけたら理想的です。

 

 

仮にそうならずとも、経営中はほぼ不労所得に近い形ですので僕にとってはピッタリの投資方法かと思っています。

 

 

一番肝心なのは入り口、しかも出口を見据えた入り口の分析ですね。

 

 

マハロ

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