テキサスで$10Mのアパート契約入ります

2018-05-11T21:48:11+00:00 5月 11日, 2018|米国本土投資|0 Comments

アロハ~!

テキサスはダラスから昨日戻ってきました。

そこで朗報ですー!

今回内覧に行って買付けを入れていた120戸のアパートですが

見事とれました!

これでテキサスで210戸のオーナーになります。

前回同様ファニメで80%近くノンリコで借り入れます。

レノべコスト、クロージング費用入れて自己資金は約$2.8Mです。

日本の投資家にも若干枠がとれそうです。

  • 5年リターン 70%
  • 5年平均キャッシュフロー 8.1%
  • 利回り14%

共同購入ですので日本の税法では原価償却は厳しいです。

パッシブ投資家には営業権がないので途中解約、決定権もありません。

ただ、空室率、修繕など全ての経費を算入していまして戸数の多さも手伝い配当はかなり安定するかと思います。

業者を回って営業したり、

スライドや広告費を何ヶ月も出したり、

空室がでたとかいちいち心配したり、

修繕したり、

清掃したりする必要は一切ありません。

することと言えば四半期に一度小切手を受け取ることと、

米国の税理士を雇いタックスリターンをすることくらいです。

通常9割5分の稼働率をキープします。

今持っている物件の実績もあるのですが、

ダラス中心街でさらにいい立地にあるので空室リスクは小さいといっていいでしょう。

あとなぜダラスの空室率が少ないかといいますと、以下の行政が発表した現在の人口分布図と将来予想を比べると一目瞭然かと思います。

現在将来

如何ですか?

減価償却などの節税フェーズを超えた方、

単純に将来明るい米国不動産に分散投資されたい方に向いているかと思います。

うまく行けば、僕の現在所有しているアパートのように、

数年後バリューアップして資産価値を高め、

リファイナンスすることで投資金が返却され

しかもその後も同様に配当が続くという

究極のリスクフリー投資ができるかもしれません。

いずれにせよ、マクロで見たら間違いないと思っています。

後日募集枠があればこのブログでご連絡しますね。

マハロ!

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